杉の繊維を細かく裂いて漉いた杉皮紙、そのままの濃い茶色からだんだん脱色していき、最後は温かみのある生成り色になります。柔らかな味わいは壁紙やランチョンマットなど色々に使ってみたいものです。フワフワモコモコの藤田歩さんのノッティングも小さいサイズを中心に入荷いたしました。注文されたお客様が、思わず「重っ!」とおっしゃるほど、たっぷりの材料が使われています。夏でもサラサラした手触りで、1年を通してお使い頂けます。
能登 杉皮紙

1、ランチョンマット 31cmx41cm 
2、全紙 62cmⅹ97cm
杉の繊維を細かく裂いて漉いた杉皮紙、そのままの濃い茶色からだんだん脱色していき、最後は温かみのある生成り色になります。柔らかな味わいは壁紙やランチョンマットなど色々に使ってみたいものです。フワフワモコモコの藤田歩さんのノッティングも小さいサイズを中心に入荷いたしました。注文されたお客様が、思わず「重っ!」とおっしゃるほど、たっぷりの材料が使われています。夏でもサラサラした手触りで、1年を通してお使い頂けます。


出西窯の柔らかな白釉のコーヒー碗皿、縁に飴裕が巻いてあるものは、もやい工藝オリジナルです。小春花窯の内外麦藁手の朱の飯碗もやっと出来上がってまいりました。お待ち頂いていた皆様、お早目にお出かけくださいませ。








三重県 いろは窯、服部日出夫さんのさわやかな呉須唐草の器が入荷いたしました。初夏の食卓に似合いそうです。